farm to table

美味しさの秘密は、味のバランス

餃子の美味しさは、

なんと言っても「餡作り」で決まります。

 

もともとオーナーが、地元である神戸で

カフェを経営していた頃から

長年にわたり研究していたレシピを

ブラッシュアップしたものが

今も定番メニューとして人気の

 

「元祖!コソラ餃子」

 

オーソドックスでありながらも

今までの餃子専門店とは一線を画すスタイルの

様々な餃子をお楽しみいただけます。

 

 

【コソラの取り組み】

 

・肉と野菜の黄金比率

 

・豚肉の質と安心安全へのこだわり

 

・野菜の鮮度やうま味をキープするための方法

・・・etc

 

コソラの餃子へのこだわりは随所に詰まっています。

 

国産キャベツ

淡路島の恵みをそのままに

 

餃子にとって重要なキャベツ。

食感・鮮度・水分量などが美味しさを

左右すると言っても過言ではありません。

 

コソラでは、カットする野菜のサイズや

配合など独自の手法に基づいて仕上げております。

 

使用するキャベツは、鮮度抜群の地元野菜。

 

淡路島の恵まれた気候の中で育った

野菜の甘味と栄養をそのままに

餃子餡と合わせたときに水っぽくならないよう

ほどよく水分を抜くことで

食べたときに口の中に野菜の香りが

ふわっと広がるように作られています。

 

素材の旨みを味わっていただければと思います。

国産ポーク100%

噛んだ時のジューシー感が別格

スーパーで販売されている安価の餃子には、

コスト低下のため、大量飼育された輸入豚肉など使わざるを得ません。

 

化学肥料で育った輸入豚の味や見た目、

肉質などをごまかすためには

大量の添加物が使われており、

 

それが私達、ご家庭の食卓で

子供たちの口に入ることにもなります。

 

コソラの餃子には、

化学調味料で味をごまかすようなことはせず、

食材が持つ本来の味を楽しんでいただくため

国産ポーク100%にこだわりました。

 

偽りのない、安心安全を皆様にお届けします。

皮と餡の黄金バランス

餃子の皮にもいくつか種類がありますが、

コソラで使用するのは薄めのもっちり皮。

 

食べたときにあまり重たくならず、

尚且つ、食欲がないときにも食べやすいように

パリパリっとした食感を引き出せる

薄目の皮にこだわりました。

 

とは言え、あまりに薄いとご家庭で焼くときに

失敗の原因にもなりますから

比較的、粉配分の多い

しっかりもっちりとした皮で餡を包んでいます。

 

「外はカリッと中はジューシー」

このバランスが餃子作りには重要です。